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『スポーン』は1997年に発売されたダークコミックのアンチヒーローを題材にしたゲームボーイ用アクションゲーム。プレイヤーは地獄から蘇った戦士を操作し、6つのステージでネクロプラズミックチェーンと超能力を使い、天堂と地狱の勢力と戦う。
GB版第3作はメトロイドヴァニアスタイルを導入。最初に操作するミケランジェロが兄弟を救出し能力を開放。RPG要素、カメチェンジシステム、シリーズ初の女性悪役・ハエ怪人スカムバッグが登場。
レアの『バトルトード』とテクノスの『ダブルドラゴン』がコラボ。5ステージ6キャラクター使用可能。GB版独占の「ラグナロク峡谷」鉱車シークエンスを含む過酷な難易度とコンボ戦闘が特徴。
ゲームボーイ初の悪魔城シリーズ作。1576年のクリストファー・ベルモンドがドラキュラ伯爵と戦う。鎖鞭からモーニングスターへ進化する鞭システム、落下床や燭台チェックポイントなどGB独自の仕様を導入。
ゲームボーイ第3作目にして最終作となる悪魔城シリーズ。1450年トランシルバニアを舞台に、初の女性ベルモンドであるソニア・ベルモンドがドラキュラと戦う。
カービィのセカンドGBアドベンチャーではハムスターのリック、フクロウのクー、魚のカインが仲間として登場。コピー能力と動物パートナーの組み合わせ、7つのレインボードロップ収集要素、シリーズ初の敵ダークマターが特徴。
クリストファー・ベルモンドが息子ソレイユを救うためドラキュラに挑む。岩・植物・雲・水晶の4つの城を自由に探索できる非線形シーケンシャルアクション。
ゲームボーイ初の魂斗羅シリーズ作品。ビル・ライザーかランス・ビーンを操作し、武器切り替えシステムで異星軍団と戦う。
『ロックマンワールド』はゲームボーイ初のロックマンシリーズ作品。1991年に発売されたこの携帯版はFC版1~3作目の要素とオリジナルコンテンツを融合させ、NES作品から4体、新規から4体のロックマンキラーを登場させた。後に『ロックマン9』や『10』で使われる『ロックマンキラー再戦』コンセプトを初導入。
ゲームボーイオリジナルの『忍者龍剣伝』シリーズ作で、隼の弟子が盗まれた古巻物を奪還する任務に挑む。壁づたい移動や独自の『シャドーモード』パワーアップシステムなど新要素を導入。
ゲームボーイ初のTMNTゲーム。レオナルド、ミケランジェロ、ドナテロ、ラファエロのいずれかになり、シュレッダーとフット・クランのニューヨーク市民洗脳計画を阻止する5ステージのアクションゲーム。
『ポケットボンバーマン』はゲームボーイ用のアクションパズルゲームで、クラシックなボンバーマンのゲームプレイに横スクロール要素を加えた作品です。プレイヤーはボンバーマンを操作し、様々なテーマの世界を冒険しながら爆弾を使って敵を倒し、パズルを解いていきます。
アクション満載の続編で救出ヘリを操縦せよ。危険な地形を進み、人質を救出し、24の挑戦的なミッションで敵軍を撃退しよう。
『マリオのピクロス』は数字のヒントに従ってマスを埋めていくペンシルパズルゲーム。マリオがタイマー役を務め、難易度が上がる絵論理パズルを解く際にヒントを与えてくれます。
ピクチャーロジックパズルの続編。マリオと共に256の難問に挑戦しよう。
『X-MEN: ミュータントウォーズ』はデジタルエクリプスが開発、アクティビジョンが発売したゲームボーイ用アクションゲーム。マーベルコミックの人気シリーズを基にした本作では、様々なX-MENキャラクターを操作し、それぞれの特殊能力を駆使してサイドスクロール型の戦闘を繰り広げます。X-MENユニバースのクラシックな敵役たちと戦います。
2001年発売のゲームボーイ用アクションゲーム。マグニートーの兄弟団と戦うウルヴァリンを操作し、10ステージを攻略する。爪コンボ、自己治癒能力、体力を消費して攻撃力を上げる怒りモードを搭載。
『聖剣伝説 ~ファイナルファンタジー外伝~』は1991年にスクウェアがゲームボーイ向けに開発・発売したアクションRPG。タイトルにFFと付くが、実質的に『聖剣伝説』シリーズの第1作。プレイヤーは剣闘士奴隷を操作し、闇の皇帝ヴァンドールがマナの力を手に入れ世界を滅ぼすのを阻止する旅に出る。