
操作方法
ゲーム概要
1993年当時としては画期的な40分以上のオリジナルアニメカットシーンを収録(日本語フルボイス)。CD音源でドラゴンボールZの名テーマのアレンジ版を搭載。
トランプを模した独自バトルシステムを採用。かめはめ波などの必殺技は特殊カードで発動。ストーリーイベント間の修行選択で能力成長。
デジタル『ドラゴンブック』事典や「ラディッツが改心する」IFシナリオなどファン向けの特典コンテンツが充実。
関連ゲーム
ドラゴンボール アドバンスアドベンチャー
2004
ベルトスクロールアクション初代『ドラゴンボール』のピラフ編からピッコロ大魔王編までをアクションで再現。横スクロールベルトアクションと対戦格闘を融合させた作品で、少年ゴクウの成長物語を追体験できる。
ドラゴンボールZ 超武闘伝
1995
格闘SFC最後にして最高峰のドラゴンボールZ格闘ゲーム。映画のような必殺技と6ボタン戦闘を実現。8人のプレイアブルキャラがセル編の名勝負を再現し、スプライト拡縮と画面全体エネルギー技でアニメの迫力を再現。
ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編
1995
RPG『ドラゴンボールZ 超悟空伝 覚醒編』は人気アニメを原作としたRPG。サイヤ人編からフリーザ編までをカバーし、ターン制バトルとキャラクター成長を通じて悟空の冒険を体験できる。
ドラゴンボールZ 超悟空伝 - 突激編
1995
RPG『ドラゴンボールZ』のサイヤ人編からフリーザ編までを描いた日本独占のRPG。特殊技を使ったターン制バトル、修行ミニゲーム、ビジュアルノベル形式のストーリー展開が特徴。
ドラゴンボールZ 超武闘伝
1993
格闘サイヤ人編からセル編までの10人の操作可能キャラを収録したSFC初のドラゴンボールZ格闘ゲーム。かめはめ波や魔貫光殺砲など必殺技の再現と、超必殺技時のドラマチックなカメラワークが特徴。
ドラゴンボールZ 超武闘伝2
1993
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ドラゴンボールZ 超武闘伝3
1994
格闘超武闘伝シリーズ完結作。サイヤ人編からセルゲームまでを網羅し、劇的な必殺技演出を搭載。シリーズ最大の24人のプレイアブルキャラクターを収録。
ドラゴンボールZ - 超サイヤ伝説2
2005
格闘『ドラゴンボールZ 超サイヤ伝説2』は人気アニメシリーズを基にした対戦型格闘ゲーム。ドラゴンボールZの様々なキャラクターが登場する高速空中バトルが特徴で、アニメ本編にはなかったifシナリオや変身形態も収録されています。
ドラゴンボールGT ファイナルブート
1997
格闘『ドラゴンボールGT ファイナルブート』は1997年にPlayStationで発売されたドラゴンボールGTを題材にした3D対戦格闘ゲーム。GTオリジナルの超サイヤ人4孫悟空やベジータを含むシリーズのキャラクターが登場し、破壊可能な3Dステージで戦いを繰り広げる。
ドラゴンボールZ アルティメットバトル22
1995
格闘『ドラゴンボールZ アルティメットバトル22』は1995年に発売された対戦型格闘ゲーム。ドラゴンボールZシリーズから22人のキャラクターが登場し、かめはめ波や元気玉などの必殺技を使い、破壊可能なステージで3D表現の2Dバトルを繰り広げる。