
悪魔城伝説
シリーズ初のマルチキャラクターシステムを採用した前日譚。15世紀のドラキュラ復活を阻止すべく、トレバー・ベルモンド、サイファ・ヴェルナンデス、グラント・ダナスティ、アルカードの4キャラクターを操作可能。
プラットフォーム
NES
発売年
1989
ジャンル
Action-Platformer
開発元
Konami
操作方法
←→Move
↑Use sub-weapon
↓Duck
AJump
BAttack
StartPause
SelectSwitch characters (when available)
ゲーム概要
キャラクター切り替えシステムを初導入:鞭術のトレバー、元素魔法のサイファ、壁登りのグラント、変身能力のアルカードが特徴的。
VRC6チップ搭載で音質が強化された日本版に対し、海外版は通常NESサウンドチップ使用のため音質が劣化。
ピクセル単位のジャンプ精度を要求する敵配置から、FC時代最高難度のアクションゲームと評される。
関連ゲーム


悪魔城ドラキュラ
NES1986
Action-Platformer
Series: 悪魔城ドラキュラ
吸血鬼殺しのベルモンド家を主人公に、ドラキュラ城を攻略するアクションゲーム。聖なる鞭「ヴァンパイアキラー」と聖水・斧などのサブウェポンが特徴。


ロックマン
NES1987
Action-Platformer
Series: ロックマン
Dr.ワイリーの6つのロボットマスターを倒し、その武器を奪いながら進む革新的なアクション。ステージ選択制と武器相性システムが特徴。


ロックマン2
NES1988
Action-Platformer
Series: ロックマン
新たな8体のロックマンが登場するシリーズ決定版。武器入手システムとEタンクを導入し、非線形ステージで高い戦略性を実現。


ロックマン3
NES1990
Action-Platformer
Series: ロックマン
新アクション「スライディング」と相棒ロボット犬ラッシュを導入。8体の新ロックマンと改良された武器エネルギーシステムで14ステージの冒険が待つ。