
悪魔城ドラキュラ 暁月の円舞曲
2035年が舞台の革新作。ドラキュラ転生の主人公・来須蒼真が敵の魂を吸収する「戦術魂システム」を搭載。112種類の魂で攻撃方法が激変する。
プラットフォーム
Game Boy Advance
発売年
2003
ジャンル
Action-Adventure
開発元
Konami Computer Entertainment Tokyo
操作方法
ゲーム概要
ドラキュラ城を東京の日食現象として再解釈し、ゴシックホラーと近未来を融合。
魂はレア度別(ノーマル/レア)でドロップ。「黒豹の魂」など最上級魂が速攻プレイを可能に。
クリア後はジュリアス・ベルモンドが使用可能に(ムチ攻撃専用)。『蒼月』のマルチキャラ制の先駆け。
全世界150万本販売。Metacritic91点はGBA悪魔城最高評価で、メトロイドヴァニアの傑作と称される。
関連ゲーム


ゼルダの伝説
NES1986
Action-Adventure
Series: ゼルダの伝説
オープンワールドゲームの原型となったアクションアドベンチャー。リンクとしてハイラルを自由に探索し、ガノンからゼルダ姫を救い出せ。


ドラキュラII 呪いの封印
NES1987
Action-Adventure
Series: 悪魔城ドラキュラ
悪魔城ドラキュラシリーズ第二作で初めてRPG要素を導入。昼夜サイクルを持つ非線形マップでシモン・ベルモンドがドラキュラの遺骸を集め呪いを解く冒険を描く。


ゼルダの伝説 神々のトライフォース & 4つの剣
Game Boy Advance2002
Action-Adventure
Series: ゼルダの伝説
SFC名作『神々のトライフォース』の移植版とマルチプレイ専用『4つの剣』を同梱したGBA作品。アイコンカラー化やリンクの声など新要素を追加。


ゼルダの伝説 ふしぎのぼうし
Game Boy Advance2004
Action-Adventure
Series: ゼルダの伝説
GBA最後のオリジナルゼルダ作品。ミニッシュ族の魔法の帽子でリンクが小さくなれる新システムを導入。カプコンのFlagshipが開発し、キンストーン融合や漫画調グラフィックが特徴。